夏・編 0 comments on 7月初旬コバエ沸いた。マット交換した。

7月初旬コバエ沸いた。マット交換した。

幼虫君が立ち上がってる状態を見て、餌ないんじゃ~ない?と言われ・・・

時、間もなく4本のペットボトルからコバエが沸いてるのを確認した(>_<)

慌ててマット交換を・・・コバエ沸いた4本はすぐマット交換。

後の幼虫君が立ち上がってる状態のボトルは、この時期だから恐る恐る見ながら白い幼虫がマットの上に上がって来ているペットボトルから徐々に交換した。ツールBOXに6匹の幼虫、あとはペットボトルに入れた。7月初旬・・・車庫の温度計は25℃以上を示している。連日真夏日の札幌。蛹にまだならないのかな?心配ですが・・・・。ここは我慢。我慢。

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春・編 0 comments on 6月下旬まだ変化なし!!曲芸幼虫達

6月下旬まだ変化なし!!曲芸幼虫達

6月も下旬です。我が家のカブトムシの幼虫君たちを、そっと、のぞいて見たけど・・・変わらず、変化なしって感じである。マットの上に出てきたり、もぐったりワンダリングまだ続いているようだ。車庫の室温20℃前後の環境での飼育。6月20日過ぎ頃から北海道の気温が(気温25℃)上昇した。室温20℃~23℃まで上がって来た。幼虫君たち今だ変化なし!!っていうより、曲芸してるわ~(笑)少し黄色味?茶ぽくなったような気もするが・・・

2017年6月中旬「く」の字幼虫
室温20℃

思えば、昨年の今頃、さっぽろまつり頃の(6月中旬)孵った成虫のカブトムシをもらった・・・ソウ考えるとちょっと心配になるが・・・ここはじっと~我慢、我慢・・・。マンションで飼育している人は蛹(さなぎ)になったと耳にするが・・・

2017年6月中旬幼虫

マットの上に居るので心配もあるが、見る限り幼虫は元気そうだ!!夜そっと、のぞいて見るとちゃんと土の中にいるので、このまま様子見る事にした。

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ちょっこら知恵蔵 0 comments on オス♂・メス♀の見分け方

オス♂・メス♀の見分け方

結局、春の最後のマット交換の時、お尻の(V)で確認した。(V)(ー)はオス♂だよと聞いていたので確認当たってるのだろうか?ハッキリ見えるもの、何となく薄ら見えるもの、人それぞれ?(笑)幼虫もそれぞれだ!

オス(V)

全15匹・・・・メス♀が1匹しか確認取れない(-.-)マジ1匹だけなのだろうか?

3齢・終盤(春、最後のマット交換時)幼虫のグラム数を計ってみてごらん。重さで大体解るよ・・・・」と、言われたが・・・

・30g超えたら=オス

・20g~25g=メス

・・・・ちなみに、15匹の幼虫は42g~25gと素晴らしくデカく育っている。初めてのカブトムシ飼育にしてはかなり立派であると思うけど・・・(笑)自分で自分をほめてみた。しかし、20g台の幼虫は3匹しかいなかった(・25g・28g(V)・29gの各1匹)※可能性としては29gがメス?かも?

「大丈夫だって、あと何匹かは、きっとメス出て来るよ・・・」

お尻に白いつぶの卵が見えたらメス

明るく言われるともっと不安である(笑)(^.^)願いは1つ、あと数匹メス♀が出てきますように~!!この調子だときっと、でっかい~メスだね。

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日記, 春・編 0 comments on 春、再度マット固め直した。

春、再度マット固め直した。

春の最後のマット交換から約1ヶ月、もぐったり土の上に出てきたり(ワンダリング)続いてましたが最近落ち着いたような・・・

マット盛り上がっり、幼虫マットの上へ

5月末、起立カブトムシ連鎖のように1本ではなく、翌日には、また1本・・・。120%マット(土)盛り上がってます状態のペットボトルが数本あった。マット(土)盛り上がり、幼虫が出て来ていた。

ペットボトルのフタを開けるとこんもり状態のマット

(ペットボトル下の方を握った)スポンジみたいな状態だった。「ハァ~」ため息もでたが・・・幼虫は、まだみずみずしい白色だ。ペットボトル内のマットを詰めなおそう(固め直そう)と思った。時は5月末、車庫の室温20℃の日だった・・・

マットを再度固め直した。

※新しいマット(土)足すわけでもなく、ペットボルトのマットを一度出し、再度詰めなおした。下の方は(6~10センチぐらい)固めに(GW前にもやったんだけど)マットの量はペットボトル8割(80%)になった。

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日記, 春・編 0 comments on 春の気になる幼虫の行動「マットの上で立つ?」

春の気になる幼虫の行動「マットの上で立つ?」

結局、この春、二度のマット交換をし・・・・(水が多すぎ)※再交換やはり、落ち着きましたよ。ホッと安心・・・(●^o^●)幼虫君ぐいぐいと、下の方まで、もぐって行きまして今度は良い感じです。

2017年5月再マット交換後

・・・・つかの間の5月中旬、室温20℃程のとある日・・・・

おおいっ~^^;今度は何ぞや?!どうしたねん~?

2017年5月幼虫起立。

起立、礼、着席・・・・エッ???(?_?)学校ではないぞっ!

オリンピック選手なら高得点間違いなし!オリンピックでもない!

立ってるではないか???どうしましょう(笑)しばらく、このまま様子見る事に・・・

不思議なことがもう1つ。

ペットボトル(土)マット交換時は8分目(80%)程しか入れていないのに・・・

ペットボトルの(土)マットが(120%)盛り上がっているではないか?

掘ったのか?盛り上がったのか?どうよ~?!不思議である(笑)

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春・編 0 comments on 再び涙のマット交換

再び涙のマット交換

GWも終わり、マット交換して1週間程、経過した。今だカブトムシの幼虫は土の上にいたり、もぐったりしているようだ。ワンダリング(土の上に出たり、もぐったりする行為)というらしいが、

1、ガス(マット使う前に風にあててガス抜きして使う)

2、マットの汚れ

3、マットの湿度(水が多い)※

ある日、幼虫が土の上に・・・・!!全員集合~!!これは・・・・???

2017年5月幼虫マットの上に集合

思い当たる事は、水分多かったのでしょうか?(加水しすぎ?)確かにペットボトルの下の方には若干の水分が感じられた。薄ら何となく白カビみたいなものも2本見つけた。心を入れ替え・・・・再びマット交換する決意をした。涙の再交換となった。

2017年5月ペットボトル

※秋~春まで、クリアー衣装ケース(大)で幼虫飼育していた時もたぶん同じ水分量だったと思うがケースが大きいのでそれほど影響を感じなかったのだろう・・・・・・

今回、2リットルのペットボトルに入れ替えし、水分の多さが気になる結果になった。

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春・編 0 comments on 春の体重測定

春の体重測定

春2017年4月中旬

クリアー衣装ケース(大)

2017年春ペットボトルへ

・42g(V)

・39g(V)

・38g×2匹(V)

・36g×2匹(V)(V)

・34g(-)

・32g(V)

・31g×2匹(V)(-)

・30g(V)

・29g

2017年春42g
2017年春マット交換

ペットボトル(2ℓ)飼育

○30g(V)

○28g(V)

◎25g(メス?)

全15匹の幼虫は元気だ、そして・・・ほとんどオスのようだ。メスは1匹なのでしょうか?ちょっと心配・・・やはり、クリアー衣装ケース(大)の方が大きく育っているようだ。

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春・編 0 comments on 春、最後のマット交換

春、最後のマット交換

GW前、最後のマット交換に・・・

北海道だからね。そんなに急がなくても、と思いつつもGWまでには最後のマット交換を終わらせた方が良いようで・・・・

2017年4月GW前の幼虫

・クリアー衣装ケース(大)12幼虫

・ペットボトル(2リットル)1匹×3本=3

合計=15匹の幼虫

今回(春のマット交換で)・クリアー衣装ケース(大)12匹幼虫をペットボトル(2リットル)12本に入れ替えました。

2017年4月ペットボトルへ

上手く行くかな~少し心配もあるが・・・・

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ちょっこら知恵蔵 0 comments on トラブル起きた時の場合に備えて2つのケースで飼育

トラブル起きた時の場合に備えて2つのケースで飼育

9月初旬、マット(土)交換した。幼虫もすくすく育っているようだ。

16/09/02 13:47:27_ed

幼虫の大きさ解るように100円玉を並べて撮影。あっという間にもぐって行く幼虫

16/09/02 13:49:37_ed

失敗談を聞くと「1つの容器ですべての幼虫を育てているとトラブルが起きた時に全滅するよ。」と、言われたので容器をA)とB)の2つに分けて飼育を始めた。

A)クリアー衣装ケース(大)(約W60×D40×H30)

A)クリアー衣装ケース(大)

B)40センチ水槽

B)40センチ水槽(約W40×D25.5)

 

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